

田舎のジジ・ババがSo-Net代理店からの電話勧誘で騙されたところから話は始まる。
現在利用しているのは、「Biglob光」と「ひかり電話」です。
So-Net代理店の話はこちら
So-Net代理店からの指示で、Biglobeを解約するつもりで、Biglobe窓口に電話を入れると、
Biglobe窓口との最初のやり取り
「So-Net代理店の最近の手口で、入会時には、工事費0円を謳っておきながら、解約時に工事費を請求する手口です。」と案内に続き、
「So-Netの解約手続きさえしてくれれば簡単にBiglobeに戻せるので、So-Netの解約手続きをとって欲しい。」と言われたため、So-Netに解約手続きを行った。
So-Net窓口とのやり取り
当方からの主張:お宅の代理店から騙されて契約をしてしまったので、解約をしてほしい。プロバイダの変更だけなら新規開通は必要ない。それを毎月の費用が1,000円程安くなり、工事費は不用だからと言って契約を迫ったうえ、「解約時に2.9万円以上の工事費が請求される。(※これについては説明なし)」するのは詐欺行為である。よってひかり電話をBiglobeに戻すまでのプロバイダ費用と解約に掛かる工事費は免除することを条件とするように交渉。
「事務手数料3,000円と初月の日割り分(240円程)を負担してもらえば、主張頂いている条件で対応をします」ということでしたので、それで手を打ちました。
Biglobe窓口との最初のやり取り
ひかり電話をSo-Netから移行の手続きをとって欲しいと窓口に電話したところ、
「NTTに電話を入れてアナログ戻しの手続きをとって欲しい。その際は0120-116-000に電話をしてアナログ戻しをと言ってもらい、手続きが完了したら再度連絡をもらいたい」と。
「その際に今から伝える8桁の受付番号を伝えてもらえば過去の経緯も含めてわかるようにしておきます。」
連絡先は0120-860-962(03-6385-0962):Biglobeカスタマーサポートとのこと。
対応していた先の電話番号:0120-926-243:Biglobeコミュニケーションデスク。
番号が変わった時点で話が通じなくなると予想していたが案の定・・・・話が通じないアホとのやり取りに突入していきます。(それは後ほど)
NTTの0120-116-000に電話をしてみるも、インターネットからの申し込みようにショートメッセージを送るということで、スマホにショートメッセージが送られて電話切れてしまう。
(後に判明したのだが、ショートメッセージを送るには「1」を入力してください。のところで、「1」を入力せずに無視しているとオペレーターにつながることが判明」)
Biglobe窓口との最初のやり取り
0120-116-000に電話をしたが、インターネット受付となってしまい、アナログ戻しの手続きが出来ないという話を伝える為に電話を03-6385-0962にスマホから電話をして、8桁の受付番号を伝えるが、結局契約内容を確認したいからということで、契約時の電話番号、契約者名、生年月日、住所を聞かれることになる。
Biglobe側で責任を持って、NTTのどこに連絡をすれば良いかを確認してほしいと伝えるも、
「Biglobe社内のことは解るが、NTTのことは解らない。電話で話が出来るか、インターネットから受け付けしてもらえる方法があるはずだからお客様で対応いただけないか?」を繰り返すので、いい加減にしろ、お前らで責任もって調べて連絡をするようにと伝える。一週間ほど時間が欲しいとのことだった。
※上記にも記載したとおり、通話でNTTと話ができた。
当該電話番号には、電話加入権が存在していないこともあるが、派遣工事が必要となり、工事費22,000円と事務手数料880円が必要となることが判明した。
Biglobe窓口との最初のやり取り
再度、Biglobeカスタマーセンター03-6385-0962に電話を入れて、話が分かる担当者から連絡をよこすように話をしてある。←今ここ!!
しかし、プロバイダってのは詐欺師の集団だと思ってしまうようなクズ対応ばかりだな。と思った。